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柴崎友香の同名恋愛小説を『ハッピーアワー』の濱口竜介が東出昌大を主演に迎えて映画化。大阪に住む21歳の朝子(唐田えりか)は、青年・麦(東出昌大)と運命的な恋に落ちる。しかし、彼はある日、忽然と彼女の前から姿を消してしまう。それから2年後、東京に引っ越した朝子は、麦にそっくりな顔をした男・亮平と出会う。麦のことを忘れられない朝子は亮平を避けようとするが、そんな朝子に亮平は好意を抱く。戸惑いながら、朝子も亮平に惹かれていく......。
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前半はとても眠かった。 後半にストーリーが展開しますが、なんでそんなことになるの?と男から見ると全然納得がいかない。 おそらく、揺れ動く女心なんでしょうけど、主演女優があまりに力不足。表情からもそれが読み取れないから、なんで???となってしまう。可愛いけど。 最後も中途半端で、なんだよそれーって叫びたい。
震災の描写が雑というか…とってつけたようで、なんだか腹が立ちました。そんな感じなら描く必要ないんじゃない?と。 お芝居も特に見所なく、主人公の心の葛藤が見えないし演出でもうまく見せれていない。何が言いたいのか分からない作品。 ラストシーンの東出さんは印象に残るけど他は全然思い出せない…。
素晴らしかった。 主題歌も最高。 エモい。
うーーん。朝子ちゃんにむかつきましたね。 ちゃっかりていうか。自己中すぎて。何回かみても朝子ちゃんのことは理解出来なかった笑