面白いし、カッコいい‼︎
個人的に、アービングがすきなので観に行って来ました。アメリカのコメディとしては面白かったです。しかし、nbaの事などアメリカの人物の名前の小ネタをちょくちょく挟んでくるので、そういうのが分からない人にとっては少し物足りないかもです。 しかし、普通にバスケの映画としては面白かったし技術も凄いので観に行く価値はあると思います
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2012年にアメリカ本国ペプシがプロモーション用に制作した、現役NBAスター選手“カイリー・アービング”が特殊メイクでお爺さんに扮し、ストリートボーラーに勝負を挑み超人プレイを魅せるというドッキリCMを映画化。青年ダックス(リルレル・ハウリー)はマイケル・ジョーダンに憧れバスケを始めたが、あるトラウマから選手の夢を諦めてしまう。その後、ストリートバスケチームのコーチを務め、大会優勝を目指していたが、ある日突然、チームの主力選手をライバルチームに引き抜かれてしまう。失意の中ダックスは、ひょんな事からかつて伝説の選手だった老人アンクル・ドリュー(カイリー・アービング)と出会う。二人はかつての仲間を集め、伝説のチームを復活させ、バスケの聖地”ラッカー・パーク”で開催される大会に挑む......。
個人的に、アービングがすきなので観に行って来ました。アメリカのコメディとしては面白かったです。しかし、nbaの事などアメリカの人物の名前の小ネタをちょくちょく挟んでくるので、そういうのが分からない人にとっては少し物足りないかもです。 しかし、普通にバスケの映画としては面白かったし技術も凄いので観に行く価値はあると思います
キャラがどいつもうるさいけど
映画ランドさんにご招待頂き(ありがとうございます)試写会に行ってきました! 笑って笑って笑ってちょっぴり泣けて試写会場が笑いに溢れていました。バスケ知らなくても嫌いでも、できなくても(←わたし)楽しすぎた。エンドロールも何かあるから最後まで見てね。
アメリカンコメディで、その中にも大事なことを教えてくれる様な優しい映画でした。初めから最後まで笑いぱなしでした。バスケをやっている、娘と一緒に行ったのですが、我が家は映画鑑賞字幕が好きで英語だったので、直に言葉が入って来て、終わった後も、映画の話しで盛り上がりました。超オススメです!
実は全く期待していませんでしたが、楽しくてスカッとハッピーになれる映画でした。バスケ知らなくても問題ありません。声出して笑っちゃいました。ストレス解消にはもってこいの映画かも。頭の中を空っぽにしたい人にオススメの一本かな。
試写会にて鑑賞。開始前のトークショーで教えてもらった通り、MBAに詳しくなくても、ペプシのCMを知らなくても、子どもでも楽しめるいい作品です。心が元気になれて爽快なコメディ。
最初から最後まで嫌味がなく笑えて楽しめる映画。見た目と実力のキャップに爽快感さえ感じます。老人のバスケプレー???に期待薄でしたがバスケを知らない人でも十分楽しめる。こんなCMならコーラも売れるかも‼︎
エンタメとしてかなり面白い。あり得ない話だけれどコメディなので気にならない。バスケの技は眼を見張るばかり。お年寄りが元気な話は見ている方も元気になれる
アンクル・ドリュー先行試写会に行って来ました。 なんというか、『圧巻の面白さ』この一言に尽きる。 現役バスケットボールのしかもスタープレーヤーのカイリー・アービングやレジェンドプレーヤーの人達がプレイ中のシーンはもう、まさに本気の試合を見てるかのような、マジで圧巻の一言。 カイリーのドリブルさばき凄過ぎる❗️ でも実際にいないあんなお爺ちゃん達が映画の中で凄く輝いてるそれがこの映画の本当の面白さやと思う 実際にあんなお爺ちゃんおったら、口あんぐりして、失禁もんやぁ。笑 脇を固めるてる俳優陣もいい味出してて、笑いどころも満載🤣これは映画館でもう一回見たいとおもう。 最後の最後スカッとする高揚感も味わえました。 何度も見たい映画にまた出逢えました。
ペプシCMの時とは違う面白さ、楽しさから感動。 バスケをしていた身として観て今すぐにでも自分もバスケをしたくなりました! バスケについてだけでなく人生観を教えてくれていい映画でした
一ツ橋ホール試写会 好きなものが詰まっている映画です。 バスケシーンはファンタジーの領域です。それでいてパワフルな見せ場だらけなので好きとしか言いようがありません。 ドラマパート、コメディパートのセリフから演技からテンポ感が心地良いの超好きです。 それぞれの見せ場へ向かう流れにハズレ演出がなかったのもポイントが高いです。
バスケットボール選手が映画に関わると、基本的にろくなことになりません。『スペース・ジャム』のマイケル・ジョーダンや『ダブル・チーム』『サイモン・セズ』のデニス・ロッドマンをはじめ、数々のNBA選手がハリウッドに散っていきました。 はっきり言ってしまうと、バスケットボール選手に演技をさせるのは『アルマゲドン』理論。『ハード・プレイ』のウェズリー・スナイプスとウディ・ハレルソンや『恋のスラムダンク』のコモン、『ワン・オン・ワン ファイナル・ゲーム』のオマー・エプス、『ラストゲーム』のデンゼル・ワシントンといった俳優を見る限り、バスケットボール選手に演技を教え込むよりも、役者にバスケットボールを教え込む方がはるかににリスクが低いと思われます。少なくとも名優ゲイリー・オールドマンが「バスケットボール選手が演技に関わるんじゃない」というネタ動画を作るぐらいには、大根が多いという職業ではあります。 中でもデビュー作の『ハード・チェック』でゴールデンラズベリー賞最低新人賞にノミネートされ、『ミラクル・アドベンチャー/カザーン』『スティール』と2作連続で世紀の怪作に主演したシャキール・オニールは、小学生の学芸会以下と噂れるほどの凄まじい演技力を誇る、最も演技の下手なスポーツ選手の1人といわれています。にもかかわらず、シャックはコンスタントに映画に出演し続けて、出るたびに酷いと評されてきました。 そんな中、2015年に『エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方』という作品が公開され、事態が一変します。ロマンティック・コメディには恋愛下手な主人公にアドバイスを与える親友キャラクターがよく登場しますが、この映画でヒーロー役のビル・ヘイダーが恋愛相談する親友はレブロン・ジェームス演じるレブロン・ジェームスでした。本人役を演じたジェームスのバスケットボール選手にあるまじき自然かつカリスマ溢れる演技は、世間の認識を十分に変えうるものであり、なんと現在『スペース・ジャム2』の準備中だそうです。 しかしレブロン・ジェームスの映画デビューから3年後に製作された本作は、ペプシマネーで作られた、2時間弱のCMと言っても過言ではなく、更に監督はこの手のコメディを得意とするマルコム・D・リーやティム・ストーリーではなく、主にドラマ作品で活躍するチャールズ・ストーン3世、そして主演の一人は、繰り返しになりますが、小学生の学芸会以下の演技力を誇るといわれるシャキール・オニールと、無謀としか思えない企画です。 にもかかわらず、一人で十分な破壊力を持つバスケットボール選手を6人も起用し、全員にドラマを与え、笑いを取らせることに本作は成功しています。特にシャキール・オニールは、これまでとは別人としか思えない名演を披露しており、開いた口が塞がりません。いずれにせよ、ティファニー・ハディッシュ、ニック・クロール、リル・レル・ハウリーという、現在全米最高峰のコメディアンたちを相手に全く引かない名演を見せた6人の選手たちには、今後も映画出演のオファーが続くことでしょう。
展開が早かった気がします。
楽しめた。 レギュラーが老人というアイデアが面白い。こんなチームが現実にあったらファンになる。
めちゃ楽しいバスケ・コメディ。同時にグッとくる物語もちゃんとある。好き。バスケやNBA、詳しくなくて大丈夫。エンドロールは立たないで。あと『ブルース・ブラザース』好きに推したい。 話題になったペプシCMと同じく現役のNBA選手カイリー・アービングが特殊メイクで老人役を。アメリカのバスケのレジェンドたちも多数出演。劇中、スーパープレイ、がしがし。バスケ選手たち、演技もコメディ・センスも抜群。恐ろしい子…(白目)。 コメディアンのリルレル・ハウリー、コメディエンヌのティファニー・ハディッシュ、エリカ・アッシュ、ニック・クロールなどが出演。あと女子のプロ・バスケ・プレイヤーの草分け的存在のリサ・レスリーが演じてる役がめちゃ好きでした。最高。 脚本はジェイ・ロンギーノ(ex.スキップ・トレース)、監督はチャールズ・ストーン3世(ex.ドラムライン)。監督、ア・トライブ・コールド・クエストやパブリック・エナミーのMV作ってたので、NYのラッパー中心のサントラ。音楽もかっちょいい。 『アンクル・ドリュー』アンクル・ドリュー(カイリー・アービング)と、ダックス(リルレル・ハウリー)の世代の違いもひとつの軸で。例えばアンクル・ドリューが好きなR&Bの名曲を、ダックスはそれをサンプリングしたヒップホップの曲で知ってたりで、ニヤリとする。 ブラック・ミュージックを知ってと、たまにミュージシャンの名前が例え話に出てきて、にやりと出来ると思います。とはいえ最初に書いたけど、全く前知識なしで楽しめるエンタメ。笑って、スカッとして、泣けて、チーム男子に胸アツになると思う。 それにしてもカイリー・アービング、シャキール・オニール、クリス・ウェバー、レジー・ミラー、ネイト・ロビンソンがチームメイトなんて。映画とはいえ、ドリーム・チーム過ぎ。試合シーン、すごい。ちゃんと劇中で本人の得意技が披露されます。
分かりやすく笑えるシーンが散りばめられています。そしてバスケシーンは感嘆の連続。エンドロールも見逃せません。
カイリー以外は既に引退してますが非常に楽しめました。NBA好きにはお勧めです。
笑いあり、しっかりと感動もあり、もう最高でした! 以下ネタバレあります! アンクルドリューがメンバーを集めていく過程から、エンドロールまで楽しんで観ることができます。 数々のNBA選手、元NBA選手のプロのプレーが観れるので、バスケ好きにはもちろんたまらないのですが、これはバスケとかよくわかんない人にも、派手で爽快なプレーが多いので、試合のところだけでも観て楽しめるかと思います。 途中で加わっていく中でも突っ込みどころはたくさんあるのだけどもうそんなのどうでもいいってなりました。 アンクルドリューの右手のハムサンドもすごいなーってなったし、何年も立てない状況だったブーツが急に歩けることにもびっくりだけど、軽やかにドリブルでかわして普通にシュート決めてるとか。笑 え!ベティロー急に出てきて超強すぎとか!!(WNBAで初めてダンク決めたプロ選手だから当たり前) ダックスとドリューのやり取りにも序盤から笑わせてもらいました。 途中からこれもう絶対ダックス試合でるやつやん!て分かっていたけどやっぱりそれでも感動しました。 笑いだけでなく、ストーリー性もしっかりしていると噂通りでした。 リルレルハウリーはゲットアウトでおなじみでしたが、ゲットアウトネタがちゃんと出てきて面白かったです!! 入場特典でもらったカリーとか載ってる冊子も読みごたえ結構あって、NBA久しぶりに観たいなと思いました。 試写に行けなくて観るのが遅くなってしまったけど、まだまだ公開していますので、みなさんぜひ観てくださ~い☆
つまらなかった!! 映画館で見るべきじゃなかった
#アンクルドリュー激アツ 情報解禁からずっと楽しみにしてたアンクルドリュー。 結論まじで最高でした。 . まずは出演陣。 ティーンのころにどハマりしてた90年-00年代のNBAファンだった私(とくにブルズ後期3連覇のころはほぼ全チームの選手網羅してた)にはたまらない人選。 いきなりレジェンドが出まくりで冒頭からテンション爆上がり。 しかも中心には、レジーミラー、シャック、クリスウェバー、かーらーのリサレスリーっていうWNBAのレジェンドまで。彼らの枯れた老人の演技がいい味出してた。プレーはもちろん超一流。 . さらにもう一つは音楽。 最新ヒップホップ中心に流れてきつつ、 ストーリーの中に、ソウルミュージックからヒップホップネタまで盛り込まれてて、もうニヤケが止まらず。 そしておまけにダンスシーン。やたらデカイじいさんたちがI can feel itとLight Flexにヒップホップダンスを掛け合わせてダンスバトルするなんてもう手を叩いて笑いたくなった。 . そしてストーリー。 基本軸はバスケへの愛と友情。 そして長い後悔に対して打ち勝つものたちの物語。 最後にはなんだか涙が出てきそうになった。 とにかく私の趣向含めて最高としか言いようのない作品であった。 もう一回観たい。
バスケを知らない人がどうかは分かりませんが バスケ、NBA好きにはたまらない作品です。 現役バリバリである、ドリュー爺さんことアービングのストリートプレイ、アーロン・ゴードンのコンテストばりのダンクはもちろん、レジェンドたちのキレのある動きは興奮しっぱなし。 ネイト・ロビンソンの超人ジャンプ、シャックのデカさはただただ反則。。 加えて随所に笑いが散りばめられ、最後はまんまと感動してしまいました。(泣きはしないけど) 特典で貰えるNBAスター特集book(名前は適当)も満足できる1冊です。ぜひ劇場でご覧ください!
まあまあ、ぼちぼち、 そこまで感動はありませんでした。 ダンスより試合がもっと見たかった。
常に笑えるギャグが満載!そして登場人物一人一人の言葉に感動!絶対に見るべし!!! 試写会の前のトークショーでネタバレされまくってて耳ふさぎました。
良かったです。 展開もよくて楽しく見れました。 気楽に家族皆で見れます。
そんなに期待せずみたのですが、開始5分でどんどん引きこまれてすっかり魅了されました。 主人公のバックグラウンドに共感じてしまうし、応援したくなります!彼女?さんのぶっ飛んでるようなキャラも面白い🤣笑 夢を信じることの大切さ、過去のトラウマから逃げずまた挑戦しようという気持ちにさせてくれる素敵な映画です。笑うシーンがたくさんあるのでカップルでは笑うツボが合うかどうかわかっておすすめです!笑笑