かなり良かった😄
菅田将暉、浜辺美波が好きで観たけど、流石の演技やったし、柄本佑も上手かった。ストーリーも凄く良くて、面白かった。個人的に菅田将暉が出てる映画の中で1番好きな映画かな。GEOでよく借りて観てる。
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『永遠の0』の山崎貴が『帝一の國』『火花』の菅田将暉を主演に迎えて第二次世界大戦を描く。日本と欧米の対立が激化の一途を辿っていた第二次世界大戦前の昭和8年。日本帝国海軍の上層部は超大型戦艦「大和」の建造計画に大きな期待を寄せていた。そこに待ったをかけたのは、海軍少将・山本五十六。山本はこれからの戦いに必要なのは航空母艦だと進言するが、世界に誇れる壮大さこそ必要だと考える上層部は、戦艦「大和」の建造を支持。危機を感じた山本は、天才数学者・櫂直(菅田将暉)を海軍に招き入れる。櫂の数学的能力で、「戦艦大和」建設にかかる莫大な費用を試算し、その裏に隠された不正を暴くことで計画を打ち崩そうと考えた......。
菅田将暉、浜辺美波が好きで観たけど、流石の演技やったし、柄本佑も上手かった。ストーリーも凄く良くて、面白かった。個人的に菅田将暉が出てる映画の中で1番好きな映画かな。GEOでよく借りて観てる。
CSで。 戦争の話は 見終わった後に 虚無感しか残らない 映像が凄くても 役者が揃っていても 作品がどんなに素晴らしくても 美談なんて 何処にもない 戦争なんて 悲しみしかない 役者さんたちが 凄いから 見れた映画
最高傑作ここに誕生。戦時中に日本が戦いながらも、戦艦大和をつくったのには意味があった。攻撃手段は空爆だけではなく、船からの攻撃が必須。大和は、ただの戦艦ではないことをこの作品が知らしめたと言っても過言ではない。日本が誇る巨匠、山崎貴。これは、この人が作るためにできたと言える。VFXを存分に駆使して迫力のある映像を撮る。これは、困難なことだということを改めて再確認した。
重厚に見えてコミカルな部分もあり戦争映画というより泥臭い人間ドラマで面白かったです。ラストの展開そうくるかー!となって最後まで楽しめる作品でした。
戦争を食い止めたい、その想いが戦艦大和を作る事になるとは。菅田将暉の長台詞は見もの!