mashllous
今までのジョーカーとは違う……!
スーサイド・スクワッド、バットマンの作品とは違う方が……そして何だこの独特の雰囲気は…… と率直に感じた感想。 これは色々と考えさせられた作品でした。
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孤独だが心優しかった男が<悪のカリスマ>ジョーカーに変貌していくドラマを、ホアキン・フェニックス主演、トッド・フィリップス監督で映画化。「どんな時も笑顔で」そして「人々を楽しませなさい」という母の言葉を胸に、大道芸人として生きていたアーサー・フレック(ホアキン・フェニックス)。ジョークで世界に笑いを届けるはずだった男は、巨大な悪へと変貌していく......。
スーサイド・スクワッド、バットマンの作品とは違う方が……そして何だこの独特の雰囲気は…… と率直に感じた感想。 これは色々と考えさせられた作品でした。
優しさや正しさは、余裕のある環境から生まれるもので、何かを我慢したり諦めたりしないといけない環境の中ではどんなに善良な人間も腐ってしまう。
色々考えさせられる作品ではあったものの、とにかく終始暗くて辛い。。意味ある作品だとは思うし、ホアキン・フェニックスの演技はとてつもないけど、そんなに高評価な作品なのだろうか。。バットマンシリーズを見てからの方が良いのだろうか。。
まず自分の中のジョーカーってのは狂気じみたあの道化ピエロ感あってのキャラクターなので評価3です。バットマンのジョーカーファンとして納得いかなかった笑 でもこれはこれでって思って観れば良い作品だと思いますが、憂鬱かも。今の時代っぽい作品だと感じました。
ストーリーが面白かった。