蛇 蛇鶴八歩 映画の中の文学という背後世界。
starstarstarstarstar - 1年前
映画と文学。
それぞれで敬意を払いつつお互いを高めている。
映画の中の文学。
文学の中の映画。
なぜにこんなに心奪われるのだろう。
答えは出てないがお互い高めあってるのは間違いない。背後世界では繋がっている。
ある意味、この映画はやさぐれ… 続きを読む
映画と文学。
それぞれで敬意を払いつつお互いを高めている。
映画の中の文学。
文学の中の映画。
なぜにこんなに心奪われるのだろう。
答えは出てないがお互い高めあってるのは間違いない。背後世界では繋がっている。
ある意味、この映画はやさぐれプロフェッショナル映画。人とは違う価値観で自分の信じた道を突き進む。なんと美しいことか。
しかもサスペンスとして多いに成り立たせているとはもはや脱帽です。いや帽子だけでなくカツラ、髪の毛、頭皮までも脱っしたいです。
み みるきー 途中まで
starstarstarstarstar - 4年前
つまんないって思ってたけど急にスピード感変わった。
特に語りのシーンのどんでん返し良かった。
お おとゆめ 素晴らしいミステリだった
starstarstarstarstar - 4年前
ネトフリで鑑賞。最初は話がよくわからずハズレを引いたかもなんて思ってしまいましたが、気が付くと世界観にどっぷりと浸かっていました。
観終わった後に感じた、まるで重厚なミステリ小説を読み終えたかのような爽快感は最高です。
か かみやしろ 1番騙されていたのは視聴者では無い
starstarstarstarstar - 5年前
原本流出のトリックの解読に臨んだが中盤にして流出は翻訳家たちの策略だった。それはそれでおもしろいが観終わった後、1番騙されていたのは私たちではなく出版社社長エリックであることに気づく。それって。
ら らお 考える系
starstarstarstarstar - 5年前
ベストセラーの新作の情報漏洩させないために、各国の翻訳家達が集められて監禁される
しばらく経った時、冒頭の10ページをネットに公開した、残りのページを公開されたくなければ大金を振り込め。
という脅迫が…
作者は誰なのか、情報漏洩した犯人は誰なのか
どんでん返しの連続