カッコ良すぎ!!
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
ガル・ガドットがカッコ良すぎる!! あんな顔とスタイルになれたらな… スティーブン出てきて、テンション上がった! 敵がバーバラとマックスとで大変だったが、バーバラの強さがイマイチだったのが残念…。 最後飛んで行くとこも、ちょっと無理矢理? まぁカッコ良かったので、DC好きとしては満足でした。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
2017年に公開した『ワンダーウーマン』の第二作目。前作から引き続きパティ・ジェンキンスが監督を務め、ガル・ガドット、クリス・パインらと再びタッグを組む。欲望が溢れる狂乱の時代1984年。最愛の恋人スティーブを失い、悲しみや孤独と向き合うダイアナの前に現れた死んだはずのスティーブ。それは、世界の破滅の始まりだった......。
ガル・ガドットがカッコ良すぎる!! あんな顔とスタイルになれたらな… スティーブン出てきて、テンション上がった! 敵がバーバラとマックスとで大変だったが、バーバラの強さがイマイチだったのが残念…。 最後飛んで行くとこも、ちょっと無理矢理? まぁカッコ良かったので、DC好きとしては満足でした。
2時間を無駄にしたとは思わない でも、金が掛かってて… って、くらいCG無いと成立しない映画 願いを叶える事と その対価が… あれじゃね… 監督の采配か… プロデューサーに名を連ねた主演か… 脚本かな… 一番の問題は…
DCよりマーベル派ですが、DVDで前作も見たし、せっかくなら大画面で、ということで映画館へ。 あれ。つまんなくない? もちろんハラハラドキドキしますよ。 だけど前作とどうして比べてしまう。 願い取り下げたときに、まったくをもってゼロになる…それありなんかい。だめやん。 次回作早くつくりたすぎて、脚本蔑ろにした、って感じでした。 ただエンドロールにでてきた、初代ワンダーウーマン! あれは良かった!
ガルガドット。眉間のしわが美しい。 なぜか昔から眉間のしわが美しい女性に惹かれてしまうのである。シャーリーズセロン然り、アンジェリーナジョリー然り、エマストーン然り。 眉間にしわが至る理由は、不快、怒り、悩み、老眼、不安定とか。「不」の象徴であるように思う。そこには、良い悪いは別として明確な意志、強さがある。その意志、強さに美を見出していたのではないか。 とはいえ前提として強い女に蹴られたいというM気質が背景にある(笑) 今回の敵は強力だ。1番怖い敵は自分の中にあるもの。それらとどう対峙していくか。自分とまともに向かい合うことになる。なかなか勝てないのです自分だから。甘くなるのです自分だから。攻撃出来ないのです自分だから。 覚悟を決めた時が悲しすぎた。 より深くしわが入る。ますます美しさが際立つ。 IMAXでさらに倍。どーん。
ガルガドット主演、ワンダーウーマンの続編 今作は1984とタイトルにもある通り、舞台は1984年、この時代を知っている人にとっては楽しめる作品なのでは… 個人的には前作の方が面白かったかな(笑) ガルガドットのアクションはいつもながら素敵だったけど、悪役として出演していたペトロパスカルも良かったんだけど、何かが足りない… あまりのめり込めずな作品、上映時間も長すぎて飽きてしまった感が否めない 続編に期待かな