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ワンダーウーマン 1984 ポスター

ワンダーウーマン 1984

3.2 151分 2020/12/18 公開
アクションアメリカ
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あらすじ

2017年に公開した『ワンダーウーマン』の第二作目。前作から引き続きパティ・ジェンキンスが監督を務め、ガル・ガドット、クリス・パインらと再びタッグを組む。欲望が溢れる狂乱の時代1984年。最愛の恋人スティーブを失い、悲しみや孤独と向き合うダイアナの前に現れた死んだはずのスティーブ。それは、世界の破滅の始まりだった......。

場面写真

予告動画

ワンダーウーマン 1984の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
パティ・ジェンキンス
キャスト
ガル・ガドット/クリス・パイン/ペドロ・パスカル/クリスティン・ウィグ/ロビン・ライト ほか
配給
ワーナー・ブラザース映画

クチコミ

ゆっくん

ずっこけ作品

- 5年前

いや、願い取り消せるんかーい!!(笑) アクション全くよくなーい!(笑) ストーリーも、脚本もよくなーい!!(笑)

うちゃ

欠伸連発

- 5年前

 三分の一ぐらいまでは楽しめたが、、後半グダグダ。せめて何故70分ぐらいのコンパクトな作品にできなかった?久々お金と時間の無駄遣い映画。観る側も、製作側も。  しかしスクリーン以外の小さな画面での鑑賞は耐え得らないと思われるので、どうしても観たい人は映画館へどうぞ(冗談です、、.)  敢えて見所を拾うなら、安定の美しいガル様、1984年の文化、ご無沙汰のクリスパインの渋かっこよさ。

クラッカー ネタバレ

待ってました超大作

- 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

新型コロナで様々な作品が延期やさらには映画館での公開を断念するなか、久々のハリウッドのスーパーヒーロー超大作を映画館で見られて本当にありがたい。冒頭のセミッシラでの超SASUKEのような競技大会で意外なほど感動してしまった。いろいろとざっくりした箇所もあるが、ダイアナとスティーブの物語や悪役の奥深さなど、まっすぐで煌びやかでパワフルでユーモアもあり、80年代を描くはなやかな映像も美しいし、映画館で映画を観る喜びを感じた。ただバーバラもすごく魅力ある人物だっただけに、もう少し丁寧に扱って欲しかった気がする。

ナガグツ

なかなか

- 5年前

始まりからかなり凄い。 その後もアクションを含めストーリーもなかなか良かった。 全体を通して楽しめた。

つとむとむ

薄っぺら

- 5年前

とりとめのない序章が90分に及び、且つ中身の薄さに唖然。後半のアクションシーンも期待はずれ。物語の締めくくりは禁じ手の【願い事の取消し】とお粗末極まりないレベルでした😢 まったく締まりの悪い150分でした...

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