ずっこけ作品
いや、願い取り消せるんかーい!!(笑) アクション全くよくなーい!(笑) ストーリーも、脚本もよくなーい!!(笑)
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2017年に公開した『ワンダーウーマン』の第二作目。前作から引き続きパティ・ジェンキンスが監督を務め、ガル・ガドット、クリス・パインらと再びタッグを組む。欲望が溢れる狂乱の時代1984年。最愛の恋人スティーブを失い、悲しみや孤独と向き合うダイアナの前に現れた死んだはずのスティーブ。それは、世界の破滅の始まりだった......。
いや、願い取り消せるんかーい!!(笑) アクション全くよくなーい!(笑) ストーリーも、脚本もよくなーい!!(笑)
三分の一ぐらいまでは楽しめたが、、後半グダグダ。せめて何故70分ぐらいのコンパクトな作品にできなかった?久々お金と時間の無駄遣い映画。観る側も、製作側も。 しかしスクリーン以外の小さな画面での鑑賞は耐え得らないと思われるので、どうしても観たい人は映画館へどうぞ(冗談です、、.) 敢えて見所を拾うなら、安定の美しいガル様、1984年の文化、ご無沙汰のクリスパインの渋かっこよさ。
新型コロナで様々な作品が延期やさらには映画館での公開を断念するなか、久々のハリウッドのスーパーヒーロー超大作を映画館で見られて本当にありがたい。冒頭のセミッシラでの超SASUKEのような競技大会で意外なほど感動してしまった。いろいろとざっくりした箇所もあるが、ダイアナとスティーブの物語や悪役の奥深さなど、まっすぐで煌びやかでパワフルでユーモアもあり、80年代を描くはなやかな映像も美しいし、映画館で映画を観る喜びを感じた。ただバーバラもすごく魅力ある人物だっただけに、もう少し丁寧に扱って欲しかった気がする。
始まりからかなり凄い。 その後もアクションを含めストーリーもなかなか良かった。 全体を通して楽しめた。
とりとめのない序章が90分に及び、且つ中身の薄さに唖然。後半のアクションシーンも期待はずれ。物語の締めくくりは禁じ手の【願い事の取消し】とお粗末極まりないレベルでした😢 まったく締まりの悪い150分でした...
アクションシーンが全然なくて盛り上がらなかった。 ストーリ設定もイマイチ。グダグダ進み方で退屈になる。 前作がめちゃくちゃ楽しかっただけに、この仕上がりはガッカリ。
見事な縄さばきで悪党を追い詰める。負傷を負ったウーマン、最後は説得で改心させるという意外さ。
ガル姐さんのファンで期待して観に行ったが、始まって2時間迄退屈なストーリーと映像、アクションも大した事なくつまらん映画でした。評価が低かったので人は人と思っていたが、評価通りの映画だった。1を見た時のハラハラ、ドキドキな感動は無い。1は何度も観たいが今回のはDVDが出ても見ない!未だ観てない人はDVDで十分。新コスチュームもダサいです。最後に婆さんが出てくるのは何ですか?エンドロールが終わるまで席は立たないのが常だったが、早々に退散した。無限列車を観に行けば良かった。
ガル・ガドットがカッコ良すぎる!! あんな顔とスタイルになれたらな… スティーブン出てきて、テンション上がった! 敵がバーバラとマックスとで大変だったが、バーバラの強さがイマイチだったのが残念…。 最後飛んで行くとこも、ちょっと無理矢理? まぁカッコ良かったので、DC好きとしては満足でした。
2時間を無駄にしたとは思わない でも、金が掛かってて… って、くらいCG無いと成立しない映画 願いを叶える事と その対価が… あれじゃね… 監督の采配か… プロデューサーに名を連ねた主演か… 脚本かな… 一番の問題は…